毎年・・・とは言ってもここ数年は手帳一冊で2年ぐらい通して使っていますが、そうやって毎日、毎月、毎年の予定や日々達成してきたこと、日記などを何かと手帳に書き込んでいくこと自体が好きで、いつも続けています。一冊買った手帳はたいてい元々一年から一年半ぐらいまでのスケジュール帳になっているものですが、これを自己流にカスタマイズアレンジすることから始まります。

まず、手帳の表紙には自分の好きなCDアルバムのジャケット写真をメインにイメージ写真を入れたい派なので、キャラものや絵柄が書いてあるものよりか、インパクトのある写真を入れることでその手帳の表紙のメインとして映えるだけの単色無地系の手帳を選びます。このときに、手帳の表紙の袋部分に自分が入れたい写真が入るだけの容量が確保されているかを確認します。

メインの写真を入れたら周りにアクセントをつけるため、遊び心のあるポップ系の個性派イラストシールを張り付けたりします。もはや自分の部屋のインテリア感覚でサクサクとカスタマイズしていくので楽しいです!

さて、その手帳の表紙部分を裏表ともにデザインし終わったら、肝心の中身に突入!表紙のこだわりといい中身のスケジュール帳の書き込み方といい、これから過ごす一年二年を充実させていくんだという、いい意味での私の意識の現れなのだと思います。

スケジュール帳なのですから当然、控えている予定を書き込んでいきますが、あらかじめ休みの一致などが分かって夫とデートの予定が立ったときなんかは嬉しさもひとしおで、キラキラでぷっくり立体的ハートマークシールを2つも3つもペタペタ張り付けるわ、カラフルな星のシールも飛び交うわ、かわいらしい動物のシールもそこに参加するわで、このあたりの遊び心は自分でもずっと持ち合わせていたいと思っています笑

いついつに何の予定がある、ということもプライベートとタスク、ビジネスごとにペンで色分けして楽しんだり、予定だけでなく余白部分にはその日の幸せだった出来事や心の動き、気づきや感謝などをちょっとした日記として綴っていくのも日常化しています。

今使っている手帳も、最後のメモ帳ページ部分も使って強引に今年分すべてのスケジュール帳となるようにカスタマイズしましたが、来年はどんなカスタマイズアレンジにしようか、そのためのベースになる手帳はどんなものを選ぼうか、今から楽しみにして考えています。

WBCが開幕をして、連日テレビでも放送されています。

あまり興味がなかったのですが、ニュースを見て驚いたことがありました。

それはある試合で打球が客席に入るかどうか、というところでその周辺にいた子どもがボールをキャッチしてしまったというのです。

試合の行方を左右することなので、ホームランと認定されないのであればボールを取ってはいけないんじゃないかなと思いました。

子どもが身を乗り出してキャッチしてしまったということなので、これは本来であれば大問題になると思うです。

しかもそれが1点に繋がる状況であれば、問題はさらに大きくなったと思います。

もしも1点差で試合に負けてしまうようなことがあったら、この子どもにも親にも責任は降りかかって来るんじゃないかな、と思います。

自分からグローブを持っていくのではなく、恐らく親や同行者がボールが来たら取れる席かもしれないよ、と言ったんだと思います。

周りの人たちも注意をするべきことだったんじゃないかなと思います。

自分が国際試合のボールが欲しいから、という理由で取ったのであれば、これは罪深いことだと思います。

この子どもが大人になった時に何でも自分の思い通りに出来ると勘違いしてしまうかもしれない、と思うと怖いです。

私には高校時代からの親友がいます。今日、1年ぶりに親友と再会することができました。親友と私はお互い別々の大学に行っているので、会えずにいたのですが、親友と駅で偶然再会することができて、嬉しくて涙がでました。彼女と私は、お互いパニック障害という病気をもっています。
高校生の頃は、電車に乗るのが怖かったので、よく親友と手をつないで、一緒に電車に乗っていました。辛いときや悲しいときや嬉しいときも、そばにいてくれた親友なので、これからも一生大切にしたいなと思いました。久しぶりに会うと、お互い照れくさくて、緊張していたけど、高校時代にタイムスリップしたみたいで楽しかったです。結婚式には親友を一番に招待したいと思います。

先日仕事が早く終わり夕方のまだ少し明るさの残る時間に帰路に着きました。

住宅街を歩いていると前を歩く母娘おり、保育園の帰りでしょうか、三歳くらいの娘さんとお母さんが仲良く手をつないでいます。

少し細い道になるところで一台の車が停まっていました。車の上には梯子を載せ車体には会社名が入っています。

いつもならあまり車の停まっていない場所なので不思議に思ったのでしょう、娘さんが「なんでここにとまっているの」という質問にお母さんが「業者さんの車かな」と答えました。

「ぎょうざ食べにきたの?」と言ったので何気なく聞いていた私が吹き出しそうになりました。お母さんも笑いながら「違うよ、ぎょ・う・しゃさん。お仕事をしに来てるんだよ」と教えていました。小さい子の思わぬ聞き間違いにほっこり癒されました。

私の住んでいる地域の学区は小学校から中学校な上がる際に他の学区と一緒になることがなかったので、実質9年間一緒に生活することになります。

私は小学校1年生の時、一緒のクラスで出席番号が近い、運動のよくできる男の子に惹かれていました。彼の方も私に良くしてくれ、手作りのささやかな贈り物をくれたりしていました。今思えば両思いだったのですが、お互い恥ずかしがり屋で自分の気持ちを伝えることはありませんでした。周りも公認の中だったので、焦りなどがなかったからというのもあります。

中学校最後の年に一緒のクラスになったのはとても嬉しかったです。運動会の30人31脚の時に隣になったり、文化祭の準備をわいわいやったり、今思い出しても思い出し笑いをしてしまいます。

楽しい日々は永遠には続かないとはよく言いますが、卒業式の日になり、私は勇気を出して第2ボタンを貰いに行きました。今までの気持ちも一緒に伝えたかったのですが、大切なところで怖気づいてしまいました。しかし第2ボタンはしっかり貰いました。

相手の高校は県外だったので、それ以来疎遠になってしまったのですが、今でもこのボタンを見るたびにあの甘酸っぱい日々を思い出します。もっと時間が経ったら、笑い話のようにその相手にこの話が出来ればいいなと思っています。

今日でパートは仕事納め、今年も1年いろいろあったけど頑張った!!

自分にお疲れさまという気持ちで、今日は特別に、大好きなケーキ屋さんのシュークリームを買ってお茶しました。

ちょっとお高いシュークリームだから旦那や子供達には内緒・・・(笑)。

しかし、明日からは大晦日に向けて家中の大掃除をしなきゃ。12月に入ってから仕事が忙しくて、大掃除どころか普段の掃除すらロクにやれてなかったのよね。気持ちよく新年を迎えたいし、あと3日間で家中ピカピカになるように頑張るぞ~!!

つくづく思うけど、仕事に休みはあっても主婦業に休みはないものね。だからこそ面白いんだと、前向きに自分を奮い立たせてやっていくしかない!

大晦日にはそんな主婦業を1年頑張った自分に、またご褒美をあげよう(笑)。何にしようか楽しみ♪

今日は、冬至です。一年で一番昼の長さが短く、太陽高度も一番低く、日差しも一番弱い日です。しかし、天気予報によると、今日は晴れて暖かくなるようです。冬至に似つかわしくなく感じます。暖かさは、私が住んでいる関東地方では今週金曜日(23日)まで続くそうです。

これから徐々に日差しは強くなっていきますが、寒さはこれからが本番です。

筋肉質で、脂肪もちょうどよくついている人は寒さに強いそうです。しかし、私は、神経質な性格が影響して痩せています。そして、冷え性です。そのため、寒さに弱いです。ただし、今年は、寒くなってからも運動を心掛けています。運動することで体を温め、寒さをしのいでいます。私は寒さに弱いので、これからもっと寒くなったら、動く気力が弱まってしまうかもしれません。それでも体を動かすことを心掛け、心身を鍛えていきたいです。寒い中でも体を動かせたら少し自信がつくかもしれません。

私は滅多にお菓子って食べないのですが、最近、チョコパイにはまりました。ふと、甘いものが食べたくなってスーパーのエンドコーナーにたまたまあったチョコパイを買ったのですが、それがものすごくおいしくてリピートして買ってます。疲れたなとか、落ち込んでる時にチョコパイがあると元気になれませんか。私は学生時代からたまに食べたくなります。
大人になってからは嗜好が変わったのか、甘いものはあまり食べなくなりました。ケーキとかクッキーとかって本当に一年に一回食べるか食べないかくらいです。ストレスを感じたら甘いものを食べると少しは緩和されるようです。何気ない日常にちょっとした幸せをもたらしてくれる不思議なお菓子がチョコパイです。

この頃の節約や出納関係を見つめ直すと、医療費や薬品関係の出費をもう少し手厚くしようという作戦が自ずと生まれてきました。確定申告のときに医療費控除手続きという仕組みが存在するだけのことはあり、医療費ほど不経済はありません。ケガ病気をしないに越したことはないのは重々にして分かっているものの、そこは誰しも病気知らずのスーパーマンではない生身の人間のことです。保険も必要であり、いつどこでどういう不慮のアクシデントに見舞われるかは分かりません。

だからこそ備えあればということで先手で各種保険に入る傍ら、いつ不慮出費が出てもそのたびに家計が喘がなくて済むよう、医療費のことで経済的に打撃を食らってしまうことがあったとしてもその負担がなるべく少なく済むように、医療貯金も始めています。

この医療費と並行して意外と経済的に出費を食ってしまっているのが、市販薬代でもあります。年がら年中使うものではありませんが、保険のようにないと困る存在なので常備薬としての一定量のストックも欠かせません。なのでこれまで日用品という括りで出費していたところを市販薬はまた別枠として資金を用意し、そこから家計のやり繰りをしていく方向へシフトしています。

さらにこれと併せ、毎月の予備費もできる範囲でいつもより上乗せして備えるようになりました。お給料なども旗日が多かったりやむを得ない事情で欠勤を余儀なくされたりすると、どうしても当然その分、その月のお給料は少なくなります。不慮出費も兼ね、いつもより薄いところに充てるためのものでもあるのがこの予備費というわけです。

反省は生かし、いいところはそのまま保つようにしながら知恵を使い、今後も賢く家計経理をやっていきたいと思います。

それでも突発的な出費はあるから、、、

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